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: プログラムの実装手順 : ファイル処理とデータ表示 : ファイル処理の基礎   目次   索引

レイアウト

図 6.3:
\begin{figure}\begin{center}
\includegraphics[width=12cm]{FIG/datafile1-2.eps}
\end{center}\vspace{-0.6cm}
\end{figure}

  1. プロパティの設定

    コントロール プロパティ
    IDC_Edit1 複数行
      垂直スクロール バー
      垂直オート スクロール
      改行を許可
      クライアント境界線
    IDC_PICTURE 四角形
     
      境界線
    IDC_Button1 キャプション(ファイルデータの読み込み)
    IDC_Button2 キャプション(データのグラフ表示)
    IDC_Button3 キャプション(消去)
    IDC_STATIC キャプション(データを表示)
    IDC_STATIC キャプション(データ点のグラフ表示)

  2. ClassWizard を使用して、コントロールに次のようなメンバ変数を追加する。

    コントロール メンバ変数 カテゴリ 変数のタイプ
    IDC_EDIT1 m_sEdit CString

  3. 更にヘッダーに次の書き込みをする。

    #include $ <$fstream$ >$

    #include $ <$sstream$ >$

    #include $ <$afxdlgs.h$ >$

    using namespace std;



Administrator 平成16年7月8日